ギンナン

日々秋の深まりを感じますが、紅会の敷地にある銀杏の木の下には沢山の「ギンナン」が落ちていました。

     

     

ギンナンは外側の柔らかい皮や、硬い殻をむくのに手がかかりますが食べるととても美味しいです。

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第50回全国展-東京会場へ

皆さま、こんにちは。
二十四節季では、【霜降(そうこう)】の頃となり、朝晩の冷え込みを感じ、草木の葉は枯れ、朝露が霜に変わっていく頃をあらわしています。

また、七十二候では、【霎時施(こさめときどきふる)/第五十三候】にあたり、おもむろに降っては止む、通り雨。この時雨(しぐれ)を現す美しい言葉も幾つかあります。

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